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※タイトルがなかったので、勝手につけさせて戴きました。
 

677 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/16(木) 23:39:43.13 ID:wHXrsgHF0
o川*>ー<)o「くはッ!?」

キューの喉が大きく反った。
がり、と茶室の畳に爪を立てる。

ξ゚ー゚)ξ「どうしたの?」

キューの下半身に延ばしていた指を止め、ツンがコタツの中から顔を出した。

o川;>ー<)o「痛ッ……もっと……優し……く……ひぅッ!?」

ξ゚ー゚)ξ「何を言ってるの……こんなに優しくしてるのに、不満なのー?」

拗ねたような声を上げるツンだったが、キューには彼女が意地悪に口元を吊り上げている様が容易に想像できた。
その証拠に、彼女を責め苛む指はわずかその強さを増していた。

ξ゚⊿゚)ξ「随分な言い種ね…せっかく人が親切にしてあげてるのに」

パン!

o川*゚ー゚)o「んあッ!」

ツンにを平手で叩かれ、キューが悲鳴を上げる。


678 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/16(木) 23:42:00.12 ID:wHXrsgHF0
…コタツの中でマッサージを受けていたとは言え、まだ血行が十分に通わない痺れの残る足先は敏感に反応した。

ξ;-⊿-)ξ「大体ね…なんでしもやけなんかするの。ブーツ履いてるんでしょ?普段」

o川;゚ー゚)o「そ、それは……」

ξ゚⊿゚)ξ「小学生じゃないんだからそれくらい自分でケアしなさいよ…」

o川*゚ー゚)o「…。(言えない…久しぶりに降った雪にサンダル姿で年甲斐もなくはしゃいでしまっただなんて言えない…」

微かに痺れる掌をひらひらと翻しながら、ツンがコタツの中から上機嫌で這い出してくる。

ξ゚ー゚)ξ「なんで、って聞いたんだけど。口がついてないの?」

ξ゚ー゚)ξ「そ・れ・な・ら…♪」

ツンはひょい、とコタツの上の最後のミカンを取り上げた。

ξ゚⊿゚)ξ「このミカンはいらないわね」

言うが否や、ツンは楽しげに皮を剥き始める。
白魚のような指先が無遠慮にその柔らかな皮を蹂躙すると、鮮やかな香りがキューの鼻をついた。



679 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/16(木) 23:44:36.75 ID:wHXrsgHF0
『食べないか』――「ウホッ、いいミカン」
…だとか
『●●、この蜜柑を受け取りなさい?』――「は、はいお姉さま,,,(、、」
…だとか。
『そんな薄皮で大丈夫か?』――「大丈夫…問題ない」

…といったキャッチフレーズで知られる、一般には場所も知られていない秘密農園産の厳選された最高品種。
どこまでも甘く、底抜けに豊かな香りと味わいで…それでいて青春の日々にも似たほんの僅かな酸っぱさで多くの人々を虜にした…
世界的な流通網が整備された現在でも輸出は行われず、解禁日の数日前から販売所には長蛇の列が並び、現地の人ですら入手が困難なほどの凄まじい人気。


そう、筆舌に尽くしがたい苦労を経てと手に入れた特別なみかん…「乙女の純潔」である。


――手に入れた僅か3つのミカン。
一房、また一房と丹念にその香りと味わいを楽しみ、残った皮も風呂に浸けたり調味料に使ったりと余すところなく満喫しつくし、
最後に残った1個を…我が子を慈しむように。丹念に丹念に満喫しよう…と残されていたミカンだった。

それが今。野草を踏みにじるように蹂躙されつつあった。
否、瞬く間に食いつくされ、陵辱され、嬲り尽くされ、最後に残ったその滴すらも…
そう、ほんの僅かな残り香すら残らないだろう事は明らかだった。

もはや一刻の猶予も許されては居ない。

o川*>ー<)o「おッ、お姉ちゃん待ってッ!!」

ξ゚ー゚)ξ「…ん?」

それは悪魔の笑顔。
血を分けた妹を嬲り、辱め、精神を犯す、そんな笑み。
 
 
680 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/16(木) 23:46:35.95 ID:wHXrsgHF0
×満喫するつもりで… → ○満喫しよう…
----------------------------------------------------
悔しい…が、ここで自分がなすべきことを間違ってはならなかった。

o川゚-゚)o「外で……健康サンダルを履いて……犬の散歩……してました……ッ!」

これが証拠の品です…と下駄箱から予備のサンダルを献上する。

ξ゚⊿゚)ξ「フン、それがこのサンダルって訳ね……大体なによ、この『298円』なんて主婦もびっくりプライスな価格シールは」

ツンは献上されたサンダルを履いて畳を踏みにじる。
「ぴす」ともの悲しい音がした。

サンダルには無数の突起がついており、歩くたびに敏感な部分が刺激されるような工夫が施された設計になっていた。
地を踏みしめるたびに漏れる、ぴす、ぴす、という音もまた使用者に童心に帰るような高揚感をもたらす為のものだろうか。
エチレン酢酸ビニルで作られた「クロスライト」で作られた簡易な設計。
穴だらけに見えるのは…そうか…

ξ゚⊿゚)ξ「……こんなもの履いて散歩してるって事は……貴女、水虫ね?」

o川*゚ー゚)o「ッ!?」

キューが息を呑む。
冷え切った冬の空気はきしきしと家を鳴らし、二人の対峙を見守る。

ξ゚ー゚)ξ「さらに…ダイエットも兼ねて、ってところかしら?ずぼらでいい加減な貴方らしいわね」

一体この女はどこまで知っているのか?
底知れぬ恐怖を覚え、思わず唾液を飲み込む。


681 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/16(木) 23:48:55.42 ID:wHXrsgHF0
ξ゚⊿ー)ξ「しかも…ケチって298円のサンダル?足元を冷やしつつ全身を動かすことによって血行促進…そんなダイエット法してる子なんて同級生に5人もいなかったわよ」

o川*゚ー゚)o「くッ……」

キューの貌が羞恥に染まる――だが、微かに歓喜に似た色が混じっているのをツンは見て取った。
それは恐らく――常道とは異なる方法を選び取り結果を出すという…他人とは違うという、屈折した優越感。

そして、それを誇ることで浴びせられる好奇と侮蔑を感じたときの被虐、そして敢えて自分を困難な状況に追い込むことで得られる危機感と嗜虐――マゾヒズム。
容姿という劣等感も、あるいはその表情に含まれるのか。

ξ゚ー゚)ξ「――ま……いいわ。約束のご褒美をあげないと……ね?

くすり、と嗤いツンはミカンの房をひとつつまみ上げる。
その柔らかな口唇がちろりと房の先端を舐め上げる。
名残惜しそうに乙女の純潔を求める口唇を引き剥がし、そしてそのままキューの唇に押し付けた。

彼女の頬がかぁっと染まる。
僅かな逡巡の後、それを咥え込んだ。

o川*゚ー゚)o(あっ……)

舌先がツンの指に触れる。微かに甘く、薫り高い…初恋の味がした。
ぷつりと…舌先で押しつぶすようにその袋を嬲れば柔らかな味わいが口に広がるはずだ。

――だが、ツンはミカンの房を放そうとはしなかった。
おずおずと彼女の貌を伺うと、促すような笑みが返る。


683 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/16(木) 23:52:16.14 ID:wHXrsgHF0
o川*- 。-)o「……ん……」

キューはツンの手を取ると、その白い指先ごとみかんにしゃぶりついた。
指先に醜い歯形を残さぬように注意しつつ舌を這わせ、ミカンを探り当てると先端を甘噛みする。
熟れきった果肉が顔を覗かせ、舌にじわりと甘く、そして微かに酸っぱい芳醇な香りが浸みた。
キューは歓喜に目を細めると、ミカンの房を――ツンの指をしゃぶり続けた。

茶室に淫靡な水音が響く。

o川*゚ー゚)o「あ……」

つう…と。
引き剥がされるツンの指とキューの唇との間で糸が輝く。

ξ゚⊿゚)ξ「物足りない、って貌ね」

o川*゚ー゚)o「……」

音もなく糸が途切れる。
ツンはてらてらと光る指先を拭うと、まるで干からびたかのように中の果肉を吸い出されたミカンの房の残骸を…広告紙で折られたゴミ入れに放り込んだ。
もちろん、再利用するためである。

ξ゚ー゚)ξ「……でもね、今日は貴女のために……もっといいものを持ってきてるの……」

o川*゚ー゚)o「え……?」

ξ゚⊿゚)ξ「ほら……」

ツンはポケットから、黒光りするモノを取り出し、キューに見せつけた。
o川*゚ー゚)o「…!? そ、それは!」


684 : ◆Akai/EFKQ2 :2010/12/16(木) 23:58:38.65 ID:wHXrsgHF0
キューの喘ぎに、にぃ、とツンが唇の端を吊り上げて返す。

ξ゚ー゚)ξ「そう……貴女の大好きな――使い捨てカイロよ」

o川*゚ー゚)o「ああ……ッ!」

ごくり、とキューの喉が鳴る。目を潤ませて、差し出されたそれを凝視した。

ξ゚⊿゚)ξ「欲しそうね――あげてもいいわよ」

ツンはそれをぽいと足元――キューの目の前に投げ出す。

o川*゚ー゚)o「あッ!?」

キューは咄嗟に手を伸ばすが、カイロはツンに踏みつけられた。

ξ゚⊿゚)ξ「あげもいいわ。けど…」

その口上を遮るかのようにキューは言葉を紡ぎ出す。

o川*>ー<)o「お、お願いです!カイロを、その使い捨てカイロをください!」

あのカイロを足元に忍ばせながら学校に行けたら…どれだけ気持ちいいだろうか?
目尻に涙すら浮かべかけて懇願するキューを、ツンは冷笑で一蹴した。

ξ゚ー゚)ξ「ただでは…だめね」

o川*゚ー゚)o「――え――?」

提示された条件は、残酷とすら言えるだろう。


685 : ◆Akai/EFKQ2 :2010/12/17(金) 00:03:22.49 ID:iKNr2dPF0
ξ゚ー゚)ξ「何が欲しいのか――商品名を言いなさい」

o川*゚ー゚)o「ッ!?そ、そんなッ!?」

誇り高きAAテンプレの末席に属するキュー。
その公的な立場はどこまでも公正なものでなければならず――特定企業を利する――商品名を口にする
そんなことは―――公正にして公平なその立場を踏みにじることに他ならない。

ツンはカイロを踏みつけたまま、キューの目の前に屈み込んだ。
キューの顎をくいと持ち上げ、丁度ツンの――流麗な体のラインがでている…
そう、その外見にそぐわないイチゴ模様のショーツに合っていたキューの目線を自身のそれと絡ませる。

ξ゚ー゚)ξ「簡単じゃない?……それに書いてある文字を読んで、そのカイロをくださいと…たった一言言うだけで手に入るのよ?」

くッ、とキューは何かを堪えるように視線を逸らす。

 その高度のため気温が極端に低い屋上で。
 地形上、いつも強い風が荒れくれるその通学路で。
 躯を犯すように冷気が染み込んでくる夕暮れ刻の帰り道で。

 全身を無数の獣の顎に襲われるように痛み、寒風吹きすさぶような自転車で――
 他人が皆同じように震える中で、自分独りがその温かみを独占できるという優越感。
 そして雪原の中でも凍えることなく、正確にハンドルを繰る暖かい指。
 何より――あれを服の中に入れて持ち歩いたら――何と心地よいことだろうか!

 大胆に露出された大腿は突き刺すような冷気に晒されつつも、服の下に忍ぶカイロから染み出す温もり。
 ゆったりとしたセーターから僅かに顔を覗わせるその指先は、しかし決して寒風に侵されることは無い。

しばしの回想の後、彼女は口にする。
それは破滅の言葉か、はたまた滅亡への序曲か。


687 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/17(金) 00:07:25.14 ID:iKNr2dPF0
o川;゚ー゚)o「ホカロンを……ください……ッ!!」

 それは――冷え性の彼女にとっては、何よりも魅力的だった。
 ――そう――何物にも代え難いものだったのだ。

o川*>ー<)o「そのホカロンを、この愚かな妹に譲ってください…ッ!!」

 だから――彼女を攻めるのは酷なのかも知れない。

ξ゚ー゚)ξ「あっははははははははははははははは!!」

ツンの哄笑が茶室に響き渡る。

ξ゚⊿゚)ξ「くッく……いいわ、楽しませてくれたご褒美に、これはあげる」

ツンは足元の使い捨てカイロを拾い上げると、パン生地をこねるように力を込めて執拗に揉みしだいた。

o川;゚ー゚)o「ッ!? な、何を!?」

ぐにぐに、とその形を歪ませる黒い物体は仄かに熱を帯び、それを加速させてゆく。

ξ゚⊿゚)ξ「何をとは心外ね。暖めてあげてるんじゃない?…貴女のために」

ツンはほどよく暖まったそれを、―――キューの服の中に一気に突き入れた!

o川;>ー<)o「やぁッ!?だ、ダメ!(服の)中はダメ――!」


688 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/17(金) 00:09:25.27 ID:iKNr2dPF0
熱く滾ったそれを抜き取ろうと暴れるキューの腕をツンが畳に押さえつける。
文系に進んだ彼女の力では、どう足掻いてもツンの力に適うべくもない。

o川*>ー<)o「コタツの中でこんなの入れてたら――低温やけどになっちゃう……ッ!!」

ξ゚ー゚)ξ「今更何を言ってるの。これは貴女が望んだ事じゃない。誇り高きテンプレAAが――禁忌を破って商品名を口にしてまで――欲しかったんでしょう?」

甘い声が耳に絡み付く。
先程の醜態を思い出してか、キューの頬がかあっと赤く染まった。
くすり、とツンが笑みを漏らす。

ξ゚ー゚)ξ「いい子ね……それじゃ――これは私から特別のご褒美よ!」

ツンは、その細腕から想像もできない腕力でキューをうつ伏せに組み敷いた。
何が起こっているのか解らない様子の彼女を制し、その背にまたがる。

o川*>ー<)o「な!?何を――くぅッ!?」

はね除けようと身を起こし掛けたキューの肩が跳ね上がる。

ξ*゚ー゚)ξ「どう……気持ちいいでしょ?」

o川*>ー<)o「ひぐッ!?」

ξ*゚ー゚)ξ「痛いの? 大丈夫……すぐに気持ちよくなるから――ふふッ」」

ツンの指が、キューの服の上からその肉体を容赦なく――硬くしこった部位を重点的に……揉みしだいた。


689 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/17(金) 00:11:58.19 ID:iKNr2dPF0
背、肩、二腕、掌。
腰、尻、腿、脹脛。

o川* ー )o「あぁっ…!」

キューは凝り固まった筋肉がほぐれ、じわりじわりと少しずつ血行を取り戻していくのを感じる。
その肢体が…熱を取り戻していくのを止められない…!

ξ*゚ー゚)ξ「思った通りね……ずっとひとりで運動してダイエットしてたから……凝ってたんでしょう?」

o川* ー )o「ああんッ!!」

力を込めると、キューが高く鳴く。
右肩胛骨内側――そこが彼女の一番敏感な部位――即ち一番凝っている箇所だった。

ツンの動きが変わる。

強弱をつけつつその質感を確かめるかのように全身を這うなだらか動きから、ただ一点を責め立てる強く突き上げるような動きへ。

o川* ー )o「ひんッ!くッ!ふぁッ!」

細く長い指先が空しく畳を掻く。指に力を込めることすらもできない。もはや声に
抑えは効かず、湿った嬌声が茶室を満たす。そして――!


690 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/17(金) 00:14:14.39 ID:iKNr2dPF0
o川* ー )o「ふぁ――――――――――!!!」

 ひときわ甘い声で鳴いたのを最後に――彼女は糸の切れた人形のように……そのまま力無く崩れ落ちた。

ξ゚ー゚)ξ「どうやら筋肉痛を解されたのが気持ちよすぎて――寝ちゃったみたいね」

自分の額の汗を拭いながらツンは喉の奥で嗤う。
その手でキューの首筋を撫でると、指先を彼女の汗が覆った。

ξ゚ー゚)ξ「コタツで寝て目が覚めてたら風邪をひいてたなんて――その時貴女はどんな顔をするのかしらね――」

ぺろり、と。
二人の汗と乙女の純潔が混じりあったモノを舐めると―――

ツンは自らも腰を下ろしてコタツに潜り込み、新たなミカンの房を手に取ったのだった。


しんしんと ゆきが。
つもり、かさなり、かたまってゆく。

これが にほんのふゆの あるべく……姿、である。



了。





691 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/17(金) 00:17:15.52 ID:iKNr2dPF0
昔使っていたUSBメモリ(16MB!)を開いたら入ってました。

見に耐えないものだったので書きなおししてたんだけど、思いの外面白くて
にやにやしながら書きなおしてみた。

あまり反省とかはしていないけど、もし問題あればごめんなさい。
何か意見とかくれるとうれしいです。


692 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/17(金) 00:18:01.54 ID:KjI2cmXa0
乙です。暖房に疲れた眼の保養になりました、フヒヒ


693 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/17(金) 00:25:49.93 ID:Drp3Bss7O

これはよいものだ…

個人的に気になったのはo川*>ー<)o
照れとか必死さじゃなく「てへっ☆」なウザい感じに見えるせいかな


694 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/17(金) 00:34:41.07 ID:wNqRDNmuO
乙、ニヤニヤさせていただいた
>>693
o川*//ー/)o こうですかわかりまてん!><

一つのテーマを決めて書く的な企画とかしてみたいんだが、どうやってやればいいのだろう……


 
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コメント
これは…よいものだ…!!

やってること自体はえろくないのにな。面白かった。

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