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709 :ヒートはサンマを追い求めるようです 1/16:2010/09/12(日) 22:32:00 発信元:58.138.48.36

ノハ#゚⊿゚)「そ、そんなバカな…… こ、こんな悪逆非道な事が許されていいのか……!!」


張り紙の前で憤る少女、素直ヒート。彼女は姉であるクーから買い物を頼まれ、商店街までやってきた。
今夜の献立に心を躍らせながら馴染みの魚屋に到着した彼女を待っていたのは、無慈悲な宣告だった。



    [ サンマ 漁獲高不良により在庫無し ]



ノハ#;⊿;)「なっ、何を楽しみにしてこれからの人生を生きていけばいいんだぁーーっっ!?」


……彼女は無類のサンマ好きであった。



   ノパ⊿゚) ヒートはサンマを追い求めるようです


711 :ヒートはサンマを追い求めるようです 2/16:2010/09/12(日) 22:39:17 発信元:58.138.48.36

ノハ;⊿;)「グスン、グスン…… サンマの無い世界なんて滅んじゃえ、バーカ!!」


道端にあった空き缶を蹴り飛ばしながら、トボトボと家路に着くヒート。
蹴られた空き缶は大きく弧を描き、空を飛んでいたカラスに直撃した。


ノハ;-;)「うぐっ……姉さんもきっと楽しみにしてたはずなのに……」


ヒートは頭の中で考える。

サンマを買って来いといったクーは、きっと今頃家にある大根を摩り下ろしているだろう。
少し抜けている姉の事だから、間違えて指先も一緒に摩り下ろしてしまっているに違いない。
そしてヒートが家に帰った時、赤く染まった大根おろしが入った皿を手にして、こう聞いてくるだろう。


川*゚ -゚)「お帰り、ヒート。サンマは買えたのか?」



ノハ;゚⊿゚)「駄目だあああっっ!! 買えなかったなんていえないぞぉぉぉっっ!!
      きっと七輪で焼身自殺を計るに違いないっ!!」


何年も一緒に暮らしているヒートは、姉が自分と同じぐらいサンマが好きだという事を知っている。
そして姉の性格なら、ショックでその位の事はしでかすだろうとヒートは考えていた。


730 :いやあ名無しってほんとにいいもんですね:2010/09/12(日) 23:10:57 発信元:61.198.141.6
赤い大根おろしはもみじおろしといってだな


719 :ヒートはサンマを追い求めるようです 3/16:2010/09/12(日) 22:54:55 発信元:58.138.48.36

ノハ;゚⊿゚)「どうすれば……そうだ! こっそり帰って庭にある七輪を隠してしまえば――」

/ ,' 3「もし、そこのお嬢ちゃん」

ノハ;‐⊿‐)「いや、でもそしたら姉さんはコンロで自殺に走るかも……」

/ ,' 3「もし、聞いとるかね?」

ノハ;゚⊿゚)「ああっ、どうすればいいんだぁぁぁっっ!!」

/ 。゚ 3「こっちの話を聞けやあああぁぁっっっ!!」

ノハ;゚⊿゚) そ 「うおおっ、何だっ!?」

/;,' 3「はぁっはぁっ……年寄りに大きな声を出させないでくれんか!?」

ノハ;゚⊿゚) (このお爺さん、額から真横に汗をかいている……)

/ ,' 3「ともかく……嬢ちゃん。何か困った事でもあるのかね?
    よければ話ぐらいは聞くぞ」

ノハ;゚⊿゚)「ああ、実は……」


     ~     【説明中】     ~


720 :ヒートはサンマを追い求めるようです 4/16:2010/09/12(日) 22:56:12 発信元:58.138.48.36

/ ,' 3「なるほど……確かに今年はサンマの漁獲量が減ってるって聞いとるのう」

ノハ;゚⊿゚)「それで、自殺に走るかもしれない姉を止めたいと思うんだが……」

/ ,' 3「そうかそうか、話は解った。つまりサンマが手に入ればいいんじゃな?」

ノハ*゚⊿゚)「えっ、何か方法があるのか!?」

/ ,' 3「ほっほっほっ、実はこの街には一つの伝承があるんじゃ。
    お前さん、この町の漁港にある祠は知っとるかの?」

ノパ⊿゚)「うん、知っているぞ!」

/ ,' 3「これはな、その祠を管理する者に代々伝わっとる話なんじゃ」


  ―― 幻のお神酒を祠に捧げた時、海は桜色に染まり、秋刀魚で溢れるだろう ――


ノハ*゚⊿゚)「……つまり、オミキを祠に捧げればサンマ取り放題って事だな!?」

/ ,' 3「まあ、あくまでもこれは伝承なんじゃがな。この話はな――」

ノハ*゚ー゚)「よーし、じゃあ早速『オミキ』を手に入れるぞ!!」

/;,' 3「あっ、こら! どこに向かって走ってくんじゃ――
    ……行ってしもうたわい、まだ話は途中じゃのに」
 
 
721 :ヒートはサンマを追い求めるようです 5/16:2010/09/12(日) 22:57:12 発信元:58.138.48.36

     ○     ○     ○

ノハ;゚⊿゚)「とは言った物の……『オミキ』ってどこで手に入るんだ?
      そもそもいったい何なんだろう……」


十分後、勢いで飛び出したヒートは、再び商店街を歩いていた。
時刻はそろそろ五時を回ろうとし、先ほどより買い物客も増えてきている。


ノハ‐⊿‐)「うーん……おみき、お幹……おミッ○ー……?」


腕組みをし、目を瞑った状態で考え込みながら歩くヒート。
人通りが多くなった商店街で、そんな歩き方をすれば――


ノハ;>⊿<)「うおっ!?」  ドンッ

(;´・ω・)「うわっ、ご、ごめん! 大丈夫かい!?」


他人にぶつかるのは、自明の理だった。


ノハ;‐⊿゚)「いや、大丈夫だ! こちらこそすまない!」

(´・ω・`)「大丈夫ならいいんだけど……さっき目を瞑って歩いてなかったかい?」


722 :ヒートはサンマを追い求めるようです 6/16:2010/09/12(日) 23:00:27 発信元:58.138.48.36

ノハ;゚⊿゚)「あー、ごめんなさい。悩み事があってだな……」

(´・ω・`)「悩み事? よければ相談に乗るよ」

ノハ;゚⊿゚)「実は『オミキ』という物体を探していて……何か知らないか?」

(´・ω・`)「お神酒って……あの神社とかで正月に配られる奴?」

ノハ;゚⊿゚)「えっ……じゃあ正月まで手に入らないのか!?」

(´・ω・`)「いや、別にそんな事ないと思うけど……どうしてお神酒を?」

ノパ⊿゚)「今日中にそれが手に入らないと、姉さんがコンロで自殺してしまうんだ!」

(;´・ω・)「コンロで自殺!? どういう状況なの!?」

ノハ;゚-゚) ボソボソ(そうだ、いっその事正月まで姉さんを監禁してしまえば……)

(;´・ω・)「(なんか小声で怖いこと言ってる……) 君はお神酒が欲しいんだよね?」

ノパ⊿゚)「ああ、でも正月まで手に入らないんだろ?」

(´・ω・`)「いやいや、そんな事無いよ。ちょっとおじさんに付いて来てくれないか」


723 :ヒートはサンマを追い求めるようです 7/16:2010/09/12(日) 23:02:05 発信元:58.138.48.36

ヒートがおじさんに付いて行く事数分、商店街の裏手にある小さなバーへと案内された。


(´・ω・`)「やあ。ようこそ、バーボンハウスへ」

ノパ⊿゚)「バーボンハウス?」

(´・ω・`)「僕がやってる、この店の名前だよ。ちょっと待っててね……」


カウンターの裏手に回ってしゃがみ込み、ゴソゴソと足元の棚を探る店主。
再び身を起こした時、彼の手には一升瓶が握られていた。


(´・ω・`)「これは昔に友人から貰った日本酒なんだけどね。
      僕は日本酒は飲まないし、店にも出せないから持て余してたんだ」

ノパ⊿゚)「これがオミキの代わりになるのか?」

(´・ω・`)「日本酒だったら何でもいいんじゃないかな? いいから持っていきなよ」

ノハ*゚ー゚)「うん、ありがとーだぞ!! じゃあな!!」


ヒートは大事そうに一升瓶を抱え、店を飛び出していった。


724 :いやあ名無しってほんとにいいもんですね:2010/09/12(日) 23:03:26 発信元:114.149.119.22
良いおじさんじゃないか


725 :ヒートはサンマを追い求めるようです 8/16:2010/09/12(日) 23:04:06 発信元:58.138.48.36

     ○     ○     ○

ノパ⊿゚)「よーし、海岸についたぞ! あれが祠だよな!?」


埠頭についたヒートは、海から生えている岩山の上に作られた祠を睨みつけた。


ノパ⊿゚)「さーて、問題はあそこまでどうやっていくかだが……」


埠頭から岩山までは20mほどの距離があり、間には深い海が広がっている。


ノパ⊿゚)「この時間に泳ぐのは嫌だしな……やっぱりこうするしかないか!」


ヒートはビンの上部、細くなっている所を両手で握り締める。
そしてその場で勢い良く回りだした。


ノハ#゚⊿゚)「どらっしゃああああっっ!!」


回転して勢いをつけたヒートは、掛け声と共に手を離す。
投げられた酒瓶は祠の下側の岩山へとぶつかり、粉々に砕け散った。


726 :ヒートはサンマを追い求めるようです 9/16:2010/09/12(日) 23:06:05 発信元:58.138.48.36

ノパ⊿゚)「よしっ! これで伝承どおり、海が桜色に染まってサンマで溢れるはずだ!」


ヒートはワクワクしながら、じっと海を眺め続ける。


そして一時間後――


ノハ;゚⊿゚)「まだ何も起こらない…… おかしいな、伝承どおりやったはずなのに……」


太陽はだいぶ傾き、空と海はオレンジ色に染まり始めている。
ヒートは若干心細くなりながらも、じっと海を眺め続けた。


ノハ;゚-゚)「んー…… もしかして、もう海の中へはサンマが来てるんじゃないか?」


ヒートは足元ギリギリまで行き、海の中を覗き込む。
海の表面では夕日が乱反射し、中の様子は解り辛かった。


ノパ⊿゚)「おっ、でも何か動いたぞ! もしかしてサンマか!?」


ヒートの目線と意識は、夢中で水中の魚影を追っている。
だから彼女は、後ろから一人の人物が近づいている事にまったく気付いていなかった。


727 :いやあ名無しってほんとにいいもんですね:2010/09/12(日) 23:06:47 発信元:114.149.119.22
ざわ・・・


728 :ヒートはサンマを追い求めるようです 10/16:2010/09/12(日) 23:08:07 発信元:58.138.48.36

ノパ⊿゚)「あれは……でかいけどサンマ、かな? しかし慣れるとけっこう見えてくるな」


「うおおおおおっっ!!」 ガシッ

ノハ;゚⊿゚)「なっ、何だっ!?」

(; ゚ω゚)「は、はやまっちゃ駄目だお! 人間生きてればいい事あるお!」

ノハ;゚⊿゚)「止めろ、抱きつくんじゃない! 放せっ!!」

(; ^ω^)「駄目だお! きっと放したら飛び込むんだお!」

ノハ;゚⊿゚)「そんな事しないっ! いいから止めろっ!」


二人がもつれ合う内に、段々と前方に進んで行く。
埠頭の端でそんな事をした場合、待っている運命は――


(; ^ω^)「あっ……!」 スカッ

ノハ;゚⊿゚)「あっ……!」 ズルッ


数秒後、海面に二つの大きな水しぶきが上がった。


729 :ヒートはサンマを追い求めるようです 11/16:2010/09/12(日) 23:10:02 発信元:58.138.48.36

     ○     ○     ○

ξ ゚ー゚)ξ「はい、このコーヒーでも飲んで」

ノパ⊿゚)「すまない、シャワーや服まで貸してもらって……ありがとう!」

ξ;‐⊿‐)ξ「いやいや、あなたが海に落ちたのは家の馬鹿亭主が原因なんだから。
        ったく、このおっちょこちょいが……」

( ´ω`)「おーん……本当にすまないお」


あの後ヒートと男は他の漁港の人々に無事救助され、今は漁港内にある休憩室で暖を取っている。
男はブーンという名前で、新妻のツンと共に漁港の職員をやっているとの事だ。


ξ ゚⊿゚)ξ「ところで何であんな時間にあそこにいたの?」

ノパ⊿゚)「あっ、それがだな……」



     ~     【説明中】     ~


731 :ヒートはサンマを追い求めるようです 12/16:2010/09/12(日) 23:12:31 発信元:58.138.48.36


( ^ω^)「なるほど……とりあえず一つだけ言わせてくれお」

ノパ⊿゚)「ん? 何だ?」

(#゚ω゚)「海にゴミを捨てんじゃねえボケエエエエエェェッッ!!」

ノハ;⊿;)「ごっ、ごめんなさいいいいっっ!!」

ξ#‐⊿‐)ξ「怖がらせるんじゃないわよ、ブーン!
        とにかく……その伝承を話してたのって、荒巻さん?」

ノハつ⊿;)「いや、名前は聞いてないけど……
       なんかブーンさんみたいな、しょぼくれた口をしていたぞ」

(; ^ω^) (この子、何気に口が悪いお……)

ξ ゚⊿゚)ξ「多分それは荒巻さんね。まったく、伝承の部分だけしか話さないなんて……
       そういえばブーン、そろそろあの時期じゃない?」

( ^ω^)「おっおっ、そうかもしれないお。えーっと、ヒートちゃんだったかお?
      ちょっと外に出て海岸まで行くお」


732 :ヒートはサンマを追い求めるようです 13/16:2010/09/12(日) 23:14:30 発信元:58.138.48.36

     ○     ○     ○


ノハ*゚⊿゚)「うおおおっっ! 何だこれ!? すっげー綺麗だぞ!!」

ξ ゚ー゚)ξ「そろそろだと思ったのよねー」


ヒートの目の前には、桜色に輝く風景が広がっていた。
半分ほど身を沈ませた太陽が淡い光を放ち、それがキラキラと海面に輝く。
普段のオレンジとは違う、まさに桜の色をした輝き。その美しさは、満開の桜並木にも劣ってないだろう。


( ^ω^)「おっおっ、この風景はこの季節しか見れないんだお。
      本当はもうちょい早い時期なんだけど、今年は少し遅れてたんだお」

ξ ゚⊿゚)ξ「たしか気温と海水の温度の関係とかだっけ? この現象の原因は」

ノハ*゚ー゚)「きれいだ……」


( ^ω^)「で、この風景が見えた少し後からは、サンマの漁獲量が跳ね上がるんだお。
      多分海流がいい温度になって、それにサンマが乗ってきてるんだお。
      だから伝承はあながち間違いじゃないんだお」

ξ ゚⊿゚)ξ「ちなみに、サンマの豊漁を願う儀式もこの時期にあるのよね」


733 :ヒートはサンマを追い求めるようです 14/16:2010/09/12(日) 23:16:09 発信元:58.138.48.36

ノパ⊿゚)「そっか、じゃあすぐにサンマが手に入る訳じゃないのか……」

( ^ω^)「おっおっ、でも一週間もしない内に、サンマが山ほど取れるはずだお!
      そしたらサンマをたらふく食べる事が出来るお。それまでの辛抱だお」

ノハ*゚⊿゚)「ほんとか!? よーし、じゃあ楽しみにしてるぞ!!」

( ^ω^)「はははっ、ボク達に任せてくれお!」

ξ ゚ー゚)ξ「楽しみにしといてね、わんさか出荷してあげるから」

ノハ*゚ー゚)「うん、待ってるぞ!!」


     ○     ○     ○


ノハ*゚⊿゚)「ラッラッラー♪ サンマは無いけど開きがあるー♪」


乾かした元の服へと着替えたヒートは、家路をステップしながら進む。
手にはお土産にと渡された、鯵の開きが二枚ほど入ったビニール袋。
ようやく家の前に着いた頃には、空はすっかり暗くなっていた。


ノハ*゚⊿゚)「ただいまー、姉さん!!」


734 :いやあ名無しってほんとにいいもんですね:2010/09/12(日) 23:16:37 発信元:114.149.119.22
秋刀魚食いたくなってきた


735 :ヒートはサンマを追い求めるようです 15/16:2010/09/12(日) 23:18:10 発信元:58.138.48.36

ヒートの声に反応して、玄関先へと女性が歩いてきた。


川 ゚ -゚)「遅かったな、ヒート。心配してたんだぞ、どこまでサンマを買いに行ってたんだ?」

ノパ⊿゚)「ごめん、姉さん。実はサンマは――」

川 ゚ -゚)「いや、どうせ買えなかったんだろ?
     とにかく食事にしよう。話はそれからだ」


クーはヒートの話を遮り、リビングの方へと歩いてく。


ノハ;゚⊿゚) (姉さん、やっぱ怒ってるのかな……?)


ヒートは洗面所へ向かった後に、リビングの扉を開ける。
食卓の上には、すでに二人分の夕食が用意されていた。
茶碗に盛られたご飯、ほうれん草の胡麻和え、豆腐の味噌汁、そして――


ノハ;゚⊿゚)「あれ!?」


メインのおかずは、こんがりと焼かれたサンマの塩焼きだった。
皿の脇には、赤く染まった大根おろしがたっぷりと添えられている。


740 :ヒートはサンマを追い求めるようです 16/16:2010/09/13(月) 00:00:22 発信元:58.138.48.36

ノハ;゚⊿゚)「なっ、なんでサンマがあるんだ!?」

川 ゚ -゚)「私も魚屋にいったのだが売り切れだったのでな……
     その先にあるスーパーで買ってきたんだ」

ノハ;゚⊿゚)「す、スーパー……」


目から鱗が落ちたような顔をしているヒート。
そんなヒートをよそに、お茶のボトルを抱えたクーが席へと付いた。


川 ゚ -゚)「まっ、ともかくご飯にしよう。話は食べながらでも聞かせてくれ」

ノハ*゚ー゚)「うんっ!! あのな ――」



  ノハ*^ー^)  ヒートはサンマを追い求めるようです ・ 終わり  (゚- ゚*川
    つ||






741 :いやあ名無しってほんとにいいもんですね:2010/09/13(月) 00:01:44 発信元:58.138.48.36
シベリア猿なめてた、腹痛とか色々ごめんなさい
この話のテーマは、「あー、サンマ食いてー……」です
お題は >>68、>>69、>>71の「秋刀魚」「酒」「桜」でした

もっと速く書ける様になるため頑張らんとなー……


742 :いやあ名無しってほんとにいいもんですね:2010/09/13(月) 00:02:59 発信元:114.149.119.22
乙乙~
秋刀魚食べたい


743 :いやあ名無しってほんとにいいもんですね:2010/09/13(月) 00:03:34 発信元:124.146.174.168
>>741
いやいや、充分速いぜ
乙!


744 :いやあ名無しってほんとにいいもんですね:2010/09/13(月) 00:03:57 発信元:111.86.142.19

サンマが食いたくなってきた


746 :いやあ名無しってほんとにいいもんですね:2010/09/13(月) 00:15:07 発信元:125.202.148.239

お題も綺麗に使われているし、何よりテンポがよかった。


747 :いやあ名無しってほんとにいいもんですね:2010/09/13(月) 00:16:18 発信元:124.146.174.16
>>741
乙! ドタバタとヒートは最高だ


749 :いやあ名無しってほんとにいいもんですね:2010/09/13(月) 00:28:11 発信元:121.2.98.95
ちょっとガチでさんまを食べたくなった。乙


 
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